資格どうでしょう 中年リーマンの資格挑戦ブログ

ど文系、ずぶの素人、中年のリーマン藩士がいろいろな資格に挑戦する内容です。

《診療報酬》 休日加算の考え方の違い

今回は、資格ネタではないです。

診療報酬の勉強もせねばならないのかなぁと感じた出来事がありました。

 

さて、多くの会社や官公庁が昨日で仕事納めとなりました。

今、現在もお勤めの方がいらっしゃるので、感謝しないといけません。

 

さて、クリスマス明けから所謂風邪症状という状態でおります。

 

今日まで開院している医療機関があったので、インフルエンザの疑いがあっては、年末年始が困るので、受診しました。

 

診察をして下さったのは、女医の先生!!

白衣にマスク姿っていうだけで、勝手に2~3割増で美人そうに見えるのは何なのでしょうか?

これこそ、妄想力っていうものなのかもしれませんが(笑)

 

さて、話が逸れました。

 

医療機関で支払いが終わり、処方薬を頂きに調剤薬局へ。

 

まだ、時間外という時間帯でもないのに、?となるようなお知らせが。

 

本日は休日扱となります。

 

こちらは?となりました。

 

と、いうのも先に受診した内科もその後、受診した整形外科も休日加算になってないのです。

しかも、今日は年末とはいえ、平日の金曜日です!!

 

思わず、納得がいかずぶーたれてしまいました。(面倒くさい客で申し訳ありません)

 

待っている間、悶々としながら、調べてみると

 

12月29日~1月3日までは休日加算が出来ると書いてある文献がありました。

 

まぁ、31日は何となく分かるけど、カレンダーによっては金融機関も30日まで営業している訳ですから平日って感覚があったのですが、自分の認識と異なっていた訳です。

 

これはひとつ賢くなりました。

 

休日加算は40点。

1点10円ですから、被保険者負担は120円となり、缶コーヒー1本分に相当しますからかなり大きいです。

 

先ずは、年末に風邪を引かないように体調管理をしっかりせいということです。

 

とりあえず、安静にしたいと思います。